エントランスホール

事務棟とボトリング工場の間にある幅9m、奥行き90mのエントランスホール。入口には「酒造りの命である水」をデザインした和泉正敏氏による石の彫刻、ホール奥には「四季折々の朝陽」をイメージした柴田長俊氏によるステンドグラスがあります。
トップライトを採用した明るい空間で、床には洗壜排水の温熱を利用した床暖房を施しています。
地域住民の皆様や、新たなお客様と触れ合うスペースとして、コンサートや様々なイベントを開催しています。