表紙酒蔵のある里づくりエントランスホール SANDOコンサート

SANDOコンサートの予定2012開場18:30/開演19:00

1月21日(土)

【ウィンナワルツはいかが? 】

佐々木將公・阿部智子(バイオリン)、加野晶子(ビオラ)、片野大輔(チェロ)

2月18日(土)

【低温?低音の二重奏】
片野大輔(チェロ)、星野勝彦(コントラバス)

4月21日(土)

【チェロ四銃士、見参!!】
宇野哲之、片野大輔、富山雅史、根津要(チェロ)

【ベートーヴェンを愉しむ】
遠藤吉比古(ピアノ)、佐々木將公(バイオリン)

【ソプラノ二重唱デュオNaNo】

デュオNaNo(杵淵直子・加瀬典子)、金子陽子(ピアノ)

【ギターも語る朗読コンサート】

畠山徳雄(ギター)、高見慶子(朗読)

【珠玉のチェロ名曲集】

片野大輔(チェロ)、今井慶子(ピアノ)

【クリスマスに楽しむコーラス】

佐藤晶子(ソプラノ)、コーロ・ルーチェ・ムジカーレ(合唱)、金子陽子(ピアノ)

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※ホール内は冷え込みます。暖かい服装でお越し下さい。
※20歳以上で、ご希望の方にはWelcome Drinkをご用意しております。
※飲酒運転は絶対にやめましょう。

Sandoコンサートのチケットお申し込みは 0258-92-3181 までお電話下さい。
朝日酒造提供のクラシック番組 CLLASSIC CLLASSIC
朝日酒造提供のクラシック番組 CLLASSIC CLLASSIC

朝日酒造のエントランスホール

事務棟とボトリング工場の間にある幅9m、長さ90mのホールで、残響は4~6秒。地域住民の皆様や、新たなお客様と触れ合うスペースとして、コンサートやイベントを開催しています。入り口には酒造りの命である水をデザインした和泉正敏氏による石の彫刻、奥には「四季折々の朝陽」をイメージした柴田長俊氏によるステンドグラスがあります。

アンサンブルオビリーのご紹介

アンサンブル・オビリーは、新潟県を中心に演奏活動を行っているプロの音楽家集団。”オビリー”とは、チェコ語で『麦』と言う意味をさす言葉。若い音楽家たちが、青々としげる麦のように、強く、たくましく、すがすがしく成長していって欲しいという願いが込められています。室内楽というソロから、ピアノを含めた多人数のアンサンブルまで幅の広い内容の音楽に取り組んでいます。とかく難しいというイメージある室内楽というジャンルが、もっと身近なものとなるよう楽しく、解りやすく、そして質の高い演奏を目指して演奏活動を展開しています。