水と緑の自然学校「渋海川で川遊び」を8月23日(土)に開催します。
(主催:財団法人こしじ水と緑の会)
今回はプロナチュラリストの井上信夫さん(自然案内舎)を講師にむかえ、
川の生きもの観察を中心に行います。
お子様とご一緒にぜひご参加下さい。お待ちしております。
(財)こしじ水と緑の会 水と緑の自然学校「渋海川で川遊び」 ← 詳しくはこちら
財団法人こしじ水と緑の会HP
「渋海川と暮らしを考えるシンポジウム」が7月13日(日)に開催されます。川が果たしてきた役割や、私達の暮らしにどのように関わっているのか様々な角度から迫り、講演やパネルディスカッションが行われます。一人でも多くの方々から聴講いただき、地域の河川問題に理解を広げていただきたいと存知ます。
■日時:7月13日(日)12:20開場 13時開会 17時閉会
■会場:越路公民館十楽寺分館(旧勤労者会館)→詳しくはこちら
※ホーネンアグリ社様の駐車場を乗り合わせにてご利用下さい
■テーマ 渋海川と暮らし
■内容:
基調講演1 「渋海川の地域水防力と今後の治水のあり方について -昭和53年洪水の経験をもとに-」
大熊 孝 氏(新潟大学名誉教授、NPO法人新潟水辺の会会長、大熊河川研究室室長、(財)こしじ水と緑の会理事)
基調講演2 「川のはたらきと流域での暮らし」
中俣 均 氏(法政大学文学部教授、地理学における地域の暮らしに関わる研究ご専門、(財)こしじ水と緑の会理事)
地域報告 「渋海川の水の意義について、飯塚堰における水争いの歴史からのご報告」
関谷孝次郎 氏(信濃川左岸土地改良区 元理事長)
パネルディスカッション
コーディネーター:中静 透 氏(東北大学大学院生命科学研究室教授、(財)こしじ水と緑の会理事)
パネラー1:大熊 孝 氏(基調講演者) 視点:川が持つ内外の機能・特性について
パネラー2:中俣 均 氏(基調講演者)視点:川の文化・暮らしの姿について
パネラー3:中俣 孝 氏(長岡市地域振興局地域整備部長)視点:渋海川の治水対策について
パネラー4:白井 忍 氏(地元林業家)視点:森と水について、地元林業家としての意見
パネラー5:井上信夫 氏(環境省希少野生動植物保存推進員)視点:渋海川の自然の多様性について
パネラー6:金子 敏 氏(NPO法人ドリーム理事長)視点:川と子ども、親水活動について
当日の申込みは、特に設けておりません。会場へ直接お越し下さい。
※7月7日は、「川の日」です。
※7月13日は、7.13水害のメモリアルデーでもあります。
■主催 渋海川と暮らしを考えるシンポジウム実行委員会
■協力 財団法人こしじ水と緑の会
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日頃の食生活へ関心を持って頂くために毎年開催している
「栄養と食生活講演会」は今年で11回目を迎えます。
下記の内容で行いますので、ご来場をお待ちしております。
第11回 栄養と食生活講演会
■日 時 8月2日(土)、午後1時から4時30分まで
■会 場 朱鷺メッセ 2階 201中会議室
■日 程
13:10 開会
13:20 講演Ⅰ 演題「酒を語る」講師 嶋 悌司
15:00 講演Ⅱ 演題「食事と運動によるメタボ克服」講師 荒川正昭
16:30 閉会

栄養と食生活講演会 第10回の様子
■参加費 無料
■申込方法 FAX又はハガキで申込み下さい。 →詳しくはこちら
■申込締切 7月28日必着 先着順200名
■主 催 新潟栄養・食生活学会
■協 賛 朝日酒造株式会社
“中秋の名月と共に楽しむお酒”として長年ご好評いただいております『得月』のパッケージを一新して、
9月9日に発売予定です。
新デザインのポイント
(1)
“月”を象徴として強く打ち出し、「得月」の文字は、新潟市在住の書家・坂爪叟玄氏に
“月”をイメージして揮毫いただきました。
(2)
「鳥獣戯画」をヒントに、うさぎが月見をしながら宴を楽しんでいる風情をデザインしました。
“月見酒で楽しんで欲しい”というメッセージが込められています。
(3)
原料米の精米見本が商品に付属しています。まん丸く磨かれたお米は、まるで満月のようです。
尚、酒質と価格の変更はございません。
地域によっては発売日が遅れる場合がございます。
本年は9月14日が「中秋の名月」となります。どうぞ『得月』を片手に、秋の月夜をお楽しみください。
商品のご購入につきましては、お近くの取扱酒販店様をご紹介させて頂きますので、お電話にて
お問い合わせ下さい。(代表電話 0258-92-3181)
「得月」特設ページはこちら → “月に遊ぶ”


『得月』
720ml壜詰 4,294円(希望小売価格、含消費税)
● 特定名称:純米大吟醸
● 原料米:ゆきの精
● 精米歩合:28%
● アルコール度数:15度以上16度未満
● 日本酒度:+3.0
● 酸度:1.2